20020112 【大分支部主催】 大分別府湯煙バスガス爆発ツアー(笑)
BELLA MACCHINA
2002.1.12

ようこそ!【別府湯煙バスガス爆発ツアー】へ!
大分支部イタリア☆☆☆☆☆チョースケさんのレポートです。

第一日目、今回のイベント担当の大分支部を代表しまして、不肖イタリア☆☆☆☆☆チョースケが報告します。

時は2002年1月12日(土)、幸運にも晴天に恵まれました。この季節、ちょっとした悪天候でも山間部が降雪&霧で通行止めになってしまう大分自動車道も、今日は小春日和。思わずベッドでガッツポーズ(笑)

私達大分支部は、集合場所の東九州道 大分松岡PAに規定集合時間の30分前に集結しました。遠路はるばるお越し頂く皆様に粗相が無い様、パーキングエリア内を掃除しました。4人集まればゴミ拾いも瞬く間に終了。勢い余ってトイレ掃除と植木の剪定も手掛けるところでした。

・・・すみません、嘘を付いてしまいました(爆) 道路公団の皆さん、ご苦労様でした!

集合時間より早く、HAYASEさん、セロー155さん、でぃぷし〜さん、ヴェロきむさんの筑豊組が到着しました。国道10号線を2時間ひたすら南下してきた筑豊組の皆さん、お疲れ様でした!でもまだまだこれからです(笑)

トップバッターはHAYASEさん。レイバンのサングラスに男気を感じまくりました。スパイダーもピカピカ♪

ここでお約束のクルマ談義が始まりました。早速、セロー155さんとにゃおまつさんの155V6が仲良くご開帳♪。

でぃぷし〜さんのプリズマ、私のイプシロンのお父ちゃんみたいな存在です。ワビサビの風情漂う1台ですな。

家族の皆さんから気に入ってもらえる日が一刻も早く訪れる事をお祈りします(爆)
私もヴェロきむさんのプント・カブリオをちょいと拝借してPA内を試乗。私のイプシロンと兄弟関係になります。セローさん曰く、満面の笑みだったそうです(笑) だって、天気の良い日にオープンカーは気持ちいいもんねー!きむさん、何で売っちゃうかなー!(核爆)

予定より少し遅れて、福岡の皆さんが到着しました。ineroさん、今度は大丈夫でした(爆)。トップバッターはgreenさん。ブッちぎりの一等賞でした(一体何キロ出してたの?)。それから程なくして続々と到着。パーキングエリアは、色とりどりのイタリア車(+フランス車)達で埋め尽くされました。

で、本日の寝かぶり大賞(笑)のティフォー児さんと河村君のスパイダーが30分遅れて到着し、これで全員集合!。ビッグアイ(2002年6月ワールドカップ開催会場)を背景に記念撮影。

【参加者リスト】 
1.ギヴミーさん+COMORIさん : マセラッティ・ギヴリGT
2.でぃぷし〜さん  : ランチア・プリズマ130TC
3.ヴェロきむさん  : フィアット・プント・カブリオレ
4.もぐさ145さん+かよさん : アルファロメオ145QV「ちと派手」仕様
5.ティフォー児さん+河村君 : アルファロメオ・スパイダー2.0TS
6.greenさん : マセラッティ・ギヴリ
7.セロー155さん : アルファロメオ155V6ファイナルエディション
8.HAYASEさん : アルファロメオ・スパイダー2.0TS
9.キャメルさん+ルノコさん : ルノー・シュペールサンク???
10.RZ230さん+ビア子さん : アルファロメオRZ
11.にゃおまつさん : アルファロメオ155V6リミテッド「ちと派手」仕様
12.マレスさん : アルファロメオ164B
13.こいさん : アルファロメオ164B
14.イタリア☆☆☆☆☆チョースケ : ランチア・イプシロン1.2LS-16V

男子:14名、女子:5名 計:19名!

さて、我々は大分名物「フグ料理」を目指して、一路臼杵市へ。こいさんが先頭に、そして私が尻持ちになり、ベラマキ軍団14台のツーリングが始まりました。

一度にこんだけ多くのイタリア車(+フランス車)が勢揃いしたってーのも、大分のモータリゼーション始まって以来の快挙でしょうね(サンスター スーパーカーショーは除く)。後から走っていて物凄い眺めでした。

高速道路を降りて一般道に入った我々は、前日こいさんがルート調査して頂いたお陰で、難なく目的地に到着しました。こいさん、本当にありがとうございます!近くの市営駐車場へベラマキ軍団14台が流れ込む光景に、地元の方々が唖然としていたのは面白かったですね(ここに限らず至る処で) 大分ちゃ未だそーゆートコです(ハハハ・・・)

未だなお城下町の風情が色濃く残る街並を皆で散策しながら、本日の昼食会会場へ到着しました。仲居さんに会場まで通されて、お約束の宴会セッティングにニヤッとした後、麦茶(笑)で乾杯!

皆さん余程お腹が空いていたのでしょうか、次々に出てくる料理を、揃いも揃って黙々と食べ尽くすその様は、一見すると、人間関係が上手くいってない会社の社員旅行のようでした(爆)。ま、お腹が落ち着いてきた頃から、いつもの調子が始まったのでひと安心でした。途中、かしきやさんが電話で宴会に参加されました。次は身体ごと宜しくお願いします(笑)。

あ、キャメルさんの奇行が始まりました。仲居さんの冷やかな視線が・・・(爆)。でも、これがカニ料理だったら、終始沈黙の嵐だったんでしょーねっ!フグが名物でよかったですよ、本当に(笑)。で、フグ懐石が料金何と¥3,000円ポッキリ!と、思いきや、税サ別でした・・・(それでも相場の半値です)

お店を出て、近くの武家屋敷で記念撮影。 あ!お堀でこいさんが泳いでます(笑) いつの間に!(爆)

さて、次は皆さんお待ちかねのワインディング走行です。
山道ツーリングが主体のベラマキですが、今回は豊後水道リアス式海岸沿いコースです。こいさんが先頭となり、澄み切った晴天のなか、ガードレールすらない海岸道路を、皆さんそれこそ水を得た魚のようにクルクル走ってました。あ、今のは魚と海岸を掛けてみたんですが・・・(一同シーン) もういいです!(机バシッ)

こいさんの飛ばしッ振りは見事でした。 また、眺望ポイントはゆっくり走ったり、粋な配慮ありがとうございました!

約30分間の道程を経て、佐賀関の道の駅でコーヒーブレイク。ここでも他を圧倒するベラマキ軍団でした(笑)。豊後水道の美しい海原に見入る人、お土産を物色する人、昼寝する人(笑)、色んな過ごし方で楽しまれてました。

道の駅から右折アウトしなければならないベラマキ軍団14台は、ちょっとした渋滞を発生させながら(失笑)次の目的地へと旅立ちました。 あ、関サバ饅頭ありませんでしたね(爆)

 

佐賀関から大分市内を通過した後、再び東九州道 宮河内ICへ。ここからは私イタリア☆☆☆☆☆チョースケが先頭になり、別府ICまで一気に走り上げました。今回、先頭走ってはじめて分かった事なんですが、後ろのクルマ全然見えませんね(笑)。コースルートの綿密な設定もしくはトランシーバー等で連携的な情報交換が必要です。勉強になりましたです、ハイ。

そんなこんなで、いよいよ別府です。別府市のスローガンは「目指せ!日本一の応接間」(実話です)。私イタリア☆☆☆☆☆チョースケが愛して止まない街です。街の至る処から湯煙が立ち昇る景色は、まるで大手を広げてベラマキ軍団14台を出迎えるかの様でした。

最初の行き先は、別府IC近くの明礬温泉「明礬湯の里」です。此処は藁葺き屋根の湯の花小屋や地獄蒸しプリンが有名。この日もローカルTV局のニュース撮影がありました。

ここでは温泉に浸かる組とプリンを食べる組に別れて、私はプリン組とご一緒させて頂きました。温泉組の皆さん、この日は少数派でしたけど、お湯加減は如何でしたか?

此処でお別れするメンバー(ギヴミーさん+COMORIさん、greenさん、ヴェロきむさん)もいた為、記念撮影。

 

さて、いよいよ今日の大締め。宴会です。

時間に余裕があれば、会場近くの公衆温泉浴場「竹瓦温泉」もご案内しようと思ったのですが、時間の都合で建物の前を通過するのみでしたが、何かの機会で別府に訪れる事があったら是非ともお立ち寄り下さい!入浴料80円。

別府の歓楽街を散策した後、本日の宴会会場へ到着。 関係無いけど、店長が美人です(爆) お昼ご飯は品の良いフグ料理でしたから、夜は素朴な鍋料理です。メリハリですな。

麦茶(笑)で乾杯した後、次々に運び込まれる郷土料理。予想以上に凄いボリュームで、最初はオーダー間違えたのではと焦ってしまいました(笑) でも間違いありませんでした。店長を口説いた甲斐があったもんです(爆)
テーブルのあちらこちらで談話に花が咲きます。本日の鍋奉行大賞は、既成概念に捉われず、ワイルドなオトコの手料理っ振りを如何なく披露した、にゃおまつさんに決定♪ 今度、踊り上手で開けっぴろげな娘達を紹介します(爆)

ところで、数ある別府の特産品のひとつに「竹細工」があるんですが、この日ベラマキの素晴らしい感性(笑)のお陰で、全く違う切り口が見出されました。それではご覧下さい。どーぞ!

どーです!おしぼり入れがこんなにファッショナブルに・・・子供が生まれたらノビノビ育てようと固く決意しました(爆)。そんなこんなで宴も酣になり、名残惜しみつつ宴会も終了致しました。

帰路の道すがら、昭和の時代を色濃く残す歓楽街の街並や建物、そしてネオンの看板は新鮮だったでしょ? それにしても「軍艦酒場:戦友」には流石に驚きましたね(笑) 生き残り過ぎ(爆) とある街角で記念撮影。

今回、殆どの皆さんが日帰りだった為、事実上、今回の企画はここで終了です。

駐車場で皆さんをお見送りしながら、思い起こせば4年前、転勤で大分へ赴任したと同時に、諸般の事情で大切にしていたアルファロメオ・スパイダーを手放し、暫しの間「禁欲のドイツ留学」を余儀なくされていましたが、昨年三十路を迎えた事を機に、ランチア・イプシロンで見事イタリアに帰国できた私にとって、この日は最高の思い出づくりが出来ました。ベラマキな皆様と出会えて本当に良かったです。本当にありがとうございました!

またのお越しをお待ちしております

 

さて、二次会です。私は参加できなかった為、レポーターはHAYASEさんです。笑い過ぎて死にそうになりました(爆)

 

【別府湯煙バスガス爆発ツアー 二次会 大分の夜之騒動顛末覚書】
筑豊支部HAYASEさんのレポートです。

時は夜の部 宴会が〜〜ぁ 終わった夜の9時半過ぎ。
所は、冷たい夜風の吹きすさぶ〜〜ぅ 夜の別府の駐車場。
ツアー居残りの4人の男、 皆が帰ったその後で。
ひそひそ話を始めたり〜〜ぃ
足を広げた娘達〜〜ぃ、観てはみたいがなんとなく。
街角たたずむ男や女、 客引き多い夜の街〜〜ぃ

浪曲調はここまで(笑) 嗚呼疲れた。

そんなこんなで相談の結果、こいさんの良く行く大分市内のスナックに決定しました。そのまま行くと車の置き場所に困るので、こいさんとまっちゃんは、家に車を持って帰りマレスさんに皆を拾って貰いました。 私はこいさんと一緒にこいさんの家まで行き、こいさんの164の中で、マレスさんとまっちゃんが、来るのを待ちました。

マレスさんにスナックの近くまで送って貰い、マレスさんはここで帰られました。マレスさん有り難うございました。 さて此処からが問題です。

店に入ってカウンタに座ると店内には、赤い服を着たママさんと3人の女性、それと6〜7人のお客さん。 時刻は11時を回っていたと思います。 一人目は一寸胸の大きめの女の子(全体が)。二人目は、髪の長い女の子で、何か感じが違うなっと思っていると、中国の女の子でした。

さて三人目が問題の「まりちゃん」です。 小顔で髪の短いやや痩せた娘でそばかすが、隠れる位に顔を塗りたくってましたね。 胸が小さい事をセールストークにしている様で私達3人に胸は大きい方が良いか?、小さくても良いか? 聞きます。 こいさんが大きいのまっちゃんが小さいの、私が中間と言うとまっちゃんの答えが、一番気に入った様で仲良くしてもらってました。(良かったね、まっちゃん) 

こいさん、まっちゃんはベラマキ名刺をまりちゃんにあげてました。 ベラマキ名刺をスナックの女の子にあげると言う使い方は、思い付きませんでした。住所が書いてないので、良いかも知れないですね(笑) まっちゃん電話掛かって来ませんでしたか?

段々酔いが回ってきます。 中でも一番だったのが、まりちゃん!
おいおい、そんなんで如何するって感じでしたが(爆)。

普段は午前1時に成ると店を閉めてしまうママさんが、店を閉められ無い位盛り上がってしまい、結局、閉店したのが午前2時過ぎでした(閉店まで居ました)。随分飲んでしまいましたね。 3人+お店の女の子でブランデーのボトル7割方くらいでしょうか。 皆さんカラオケ上手ですね。 私はカラオケ歌った事が無いので逃げてばっかりでした。

お店が閉まってしまったので、何か食べようと言う事になり、近くのお好み焼屋さんに行きました。生地にキャベツを入れないタイプの物でした。 おかみさんが焼いてくれて大変美味しかったです。こいさんは、大分の夜の街を良くご存知のようです。(爆)

此処でこいさん と、まっちゃん にお別れしてタクシーで別府のホテルに戻りました。ホテルに帰り着くと午前3時半位、部屋の蛸壺の様な風呂に入って寝てしまいました。 

こうして別府、大分の夜は過ぎて行ったのでした。

・・・因みに画像はありません。あっても載せられませんっ!(爆)  第1日目、本当にお疲れ様でしたぁ〜っ!!

 

【別府地獄めぐりツアー 第二日目】大分支部マレスさんのレポートです。

2002年1月13日吉日(と思う)、前日の余韻を引きずった朝、こいさんのモーニングコール(?) で目が覚めた。電話の内容ではこいさんは子守のためしばらく家を離れられそうに無いらしい。HAYASEさんの宿泊先が解からない為、まっちゃんに連絡を取り家まで来てもらう事にした。

しばらく車で待っていると、爆音(笑)とともに「ち〜とハデな」155V6リミテッドが、家の前を通り過ぎていく・・・

「待て待て、まっちゃん!行き過ぎだぁ〜!」 慌てて後を追うが、ん〜さすがDTMで大活躍したマシン!あっという間に200m先の角を曲がって行く・・・
「ありゃ!まっちゃんそっちは変質者がたまに出てくる公園がある所だ!」
「もしかしてまっちゃん、君が・・・」 「しょうがない、君が選んだ人生だから・・・」と複雑な面持ちで(笑)、Myハウスの前にて待っていると、「あっ、帰ってきた!」 少しホッと(?)した(爆)

まっちゃんと自分の2台で、HAYASEさんの待つホテルに向かう。HAYASEさんは部屋が狭くて不満だったらしい(爆) 別府駅周辺で少し迷ったが、HAYASEさんと無事合流し、3台のアルファが「別府地獄めぐりツアー」へと向かった。

最初の地獄は海地獄!ブルーの熱湯が綺麗!
♪海ぃはぁ〜広い〜なぁ〜大きいぃなぁ〜♪
すみません。余りの気持ち良さに思わず取り乱してしまいました(爆)

ここで子守りをしていたこいさんと合流し、男4人は次の山地獄へ
山地獄、何故かミニ動物園がある。
でも、実は結構好きなんだよね!(^o^)
ピンク色が綺麗なフラミンゴ! こっちは本物(笑)ラクダさん!
首と鼻を振り振りして餌をねだるゾウさん!みんな、みんな大好きだぁ〜!
♪ゾ〜ウさん、ゾ〜ウさん お〜鼻が長いのね!
そ〜うよ 母ぁ〜さんも〜な〜がいのよ〜♪
すみません。また取り乱してしまいました(爆)

そんな可愛い童謡とは無縁のゾウさんの行動に、野性の姿を垣間見る・・・何とゾウさんは、気に入らない客に鼻水をかけるというから驚きである。実は自分も危うくその鼻水の恩恵を受けそうになった。 僕の事、気に入らないの?(爆)

いかん! このペースで書くとえら〜く長いレポートになる・・・地獄めぐりはこちらを参照してください。(手抜きじゃないよ、手抜きじゃないよ)

実はこの日、地獄めぐりの他に「別府秘宝館」にも行ってきた。
前日に参加された人の中にも、ここに行きたかった人もいるはず! え?そうでもない?いや!絶対いる! いる!いる!いる! いないはずが無い!(自己護衛)

そんな人達の要望に応えて(笑)、男4人が秘宝館へ期待に胸と股間(笑)を膨らませて、館内へと吸い込まれて行く!

館内は、時代の流れか「性の開放」を象徴するかのように明るい雰囲気で、カップルは勿論の事、女の子同士の姿も多いなか、オヤジが4人で歩いている姿はさぞかしおぞましい物に見えたに違いない…(^_^;)。

まぁ、そんなことも気にせず、館内では蝋人形の「シタユキ姫と七人のこびと」「別府エマニエル夫人」「販店のおばちゃん」(笑)等がお色気たっぷり(??)に迎えてくれる。
判ってはいると思うが「販店のおばちゃん」は蝋人形ではない!どちらかといえば「老人形」だ!(核爆)

そうそう! 映画「神々の愛の体技 愛の四十八手」も連日放映中なので、私のように(笑)愛の伝道師を目指す方は、是非足を運んでください。

秘宝館で満足(?) した後に少し遅い昼食を取る為、小高い丘の上にあるイタリアンレストランへと足を運ぶ。そこで自分は海鮮ぺペロンチィーノを、HAYASEさん、こいさん、まっちゃんは海鮮ペスカトーレを注文する。窓から見る景色は最高なのだが、味は「?」だったのは残念だった。 嗚呼。テラノスさんのパスタが食べたい…

 

その後、お疲れのHAYASEさんを、こいさんが無理矢理(笑)血の池地獄、かまど地獄に拉致した後、地獄めぐりツアーを終了する。もしかしてHAYASEさん本当に地獄だったりして(笑) これが本当の「生き地獄」(爆)
ともあれ、お疲れ様でしたぁ!!

そして、HAYASEさんはスパイダーをオープンにして颯爽と筑豊に帰って行く!
その姿は渋いよ、すごく渋い! 「俺もスパイダーが似合う渋い男になりたいよ〜!」
でも164の屋根は切らないから!>チョーさん( :ガクッ!)

それにしても、今回は両日とも快晴の小春日和に恵まれ、最高の2日間だったと言えるのではないでしょうか。前日の「別府湯煙ガス爆発ツアー」に参加された方々、地獄めぐりに参加されたHAYASEさん、本当にありがとうございました。

●写真で見る別府湯煙バスガス爆発ツアーへ

最後になりましたが、レポート担当の皆様ありがとうございました。


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